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気になる記事 - ドル誌より [NEWS]
今日はMyojo 7月号が発売。
さて、その中で4人が改めて新生NEWSへの決意を語っているわけですが、一番気になった個所はなんといっても手越君とシゲアキさんの記事。
手「夏に予定しているツアーがどういう規模になるかはまだわかんないけど・・・」
シ「約2年ぶりのライブでひとりひとりが何も変わってなかったらダメ・・・6-2=4ではなく4が2倍にも3倍にもなったNEWSを見せたい」
この発言はカウントダウンのあとのKちゃんNEWSの発言とぶれていませんね。
ってことは、この夏、夏か・・・夏ってやっぱり8月ですよね?
今年の花火は?とかいろいろ思っちゃいますがとにかく新生NEWSコンをやってくれないと次に進めないから、ばんばんシングルも新生NEWSのアルバムも発表して攻めていってほしいです。
増田さんの記事にある、「すぐにでもCDを出してほしい人もたくさんいたと思うけど、とりあえずやろうか?の見切り発車は絶対に避けたかった。ちゃんとした作品が作れないならNEWSを4人で続ける必要がない・・・」
これはシングルとコンサートに対する発言ですよね。
始動を宣言した今、どんどんとちゃんと形にしてファンに示していってほしい!
それこそ息をつく暇がないほどに。
さて、その中で4人が改めて新生NEWSへの決意を語っているわけですが、一番気になった個所はなんといっても手越君とシゲアキさんの記事。
手「夏に予定しているツアーがどういう規模になるかはまだわかんないけど・・・」
シ「約2年ぶりのライブでひとりひとりが何も変わってなかったらダメ・・・6-2=4ではなく4が2倍にも3倍にもなったNEWSを見せたい」
この発言はカウントダウンのあとのKちゃんNEWSの発言とぶれていませんね。
ってことは、この夏、夏か・・・夏ってやっぱり8月ですよね?
今年の花火は?とかいろいろ思っちゃいますがとにかく新生NEWSコンをやってくれないと次に進めないから、ばんばんシングルも新生NEWSのアルバムも発表して攻めていってほしいです。
増田さんの記事にある、「すぐにでもCDを出してほしい人もたくさんいたと思うけど、とりあえずやろうか?の見切り発車は絶対に避けたかった。ちゃんとした作品が作れないならNEWSを4人で続ける必要がない・・・」
これはシングルとコンサートに対する発言ですよね。
始動を宣言した今、どんどんとちゃんと形にしてファンに示していってほしい!
それこそ息をつく暇がないほどに。
6月に向けて雑誌ラッシュ!(追加) [NEWS]
今日の金環日食はご覧になりましたか?
私も家族と近所の駐車場に行って観察しました。ちょっと雲がありましたが綺麗に見えました!
さて、NEWSのベストアルバム発売まで1か月をきりました。
そして、増田さんの舞台もあと3週間弱。
手越君出演の映画「ホタルノヒカリ」の封切も、増田さん舞台の翌日です。整理すると・・・。
6月8日 「灰色のカナリア」初日
6月9日 「ホタルノヒカリ」全国公開
6月13日「NEWSベストアルバム」発売
なんか・・もの凄く密度の高いスケジュールですね。
ということで、雑誌ラッシュ、ラッシュ、ラッシュ!
手越君と増田さんは映画と舞台の宣伝を兼ねて多いです。
あまりに多いので今週出版されるものだけ、わかる範囲で挙げてみました。
5/23 美的(手越祐也)
5/23 ViVi (手越祐也)
5/24 TVfan (手越祐也)
5/24 月刊TVnavi (手越祐也)
5/24 TVTaro (手越祐也)
5/24 日本映画magazine (手越祐也・吉野監督・プロデューサー)
5/24 TVfan (手越祐也)
5/24 月刊TVnavi (手越祐也)
5/24 TVぴあ(手越祐也)
5/25 オリ☆スタ (増田貴久/ 手越裕也)
5/26 LOOK at STAR! (増田貴久x松岡昌宏xG2 表紙)
5/26 BEST STAGE((増田貴久x松岡昌宏 表紙)
5/26 プラスアクト(増田貴久)
*雑誌なので掲載内容は変更があるかもしれません。
なんと計12誌。ドル誌を合わせると15誌?・・・チェックできるかしらん?
なお、TVfanには灰色のカナリアの松岡さんのインタビューも掲載されます。
どれも気になりますが、私が一番気になるのはプラスアクト。
手越君の時も、NEWS、テゴマスに踏み込んだ読み応えのあるロングインタビューがありましたからね。今回も質の高いロングインタビューを期待します。
私も家族と近所の駐車場に行って観察しました。ちょっと雲がありましたが綺麗に見えました!
さて、NEWSのベストアルバム発売まで1か月をきりました。
そして、増田さんの舞台もあと3週間弱。
手越君出演の映画「ホタルノヒカリ」の封切も、増田さん舞台の翌日です。整理すると・・・。
6月8日 「灰色のカナリア」初日
6月9日 「ホタルノヒカリ」全国公開
6月13日「NEWSベストアルバム」発売
なんか・・もの凄く密度の高いスケジュールですね。
ということで、雑誌ラッシュ、ラッシュ、ラッシュ!
手越君と増田さんは映画と舞台の宣伝を兼ねて多いです。
あまりに多いので今週出版されるものだけ、わかる範囲で挙げてみました。
5/23 美的(手越祐也)
5/23 ViVi (手越祐也)
5/24 TVfan (手越祐也)
5/24 月刊TVnavi (手越祐也)
5/24 TVTaro (手越祐也)
5/24 日本映画magazine (手越祐也・吉野監督・プロデューサー)
5/24 TVfan (手越祐也)
5/24 月刊TVnavi (手越祐也)
5/24 TVぴあ(手越祐也)
5/25 オリ☆スタ (増田貴久/ 手越裕也)
5/26 LOOK at STAR! (増田貴久x松岡昌宏xG2 表紙)
5/26 BEST STAGE((増田貴久x松岡昌宏 表紙)
5/26 プラスアクト(増田貴久)
*雑誌なので掲載内容は変更があるかもしれません。
なんと計12誌。ドル誌を合わせると15誌?・・・チェックできるかしらん?
なお、TVfanには灰色のカナリアの松岡さんのインタビューも掲載されます。
どれも気になりますが、私が一番気になるのはプラスアクト。
手越君の時も、NEWS、テゴマスに踏み込んだ読み応えのあるロングインタビューがありましたからね。今回も質の高いロングインタビューを期待します。
テゴマスって・・・なの? [テゴマス]
先日のらじおで、ファンの方が集まって「テゴマスのまほう」観賞会を開いたという話がありましたが、私も「テゴマスのまほう」がリリースされてから、2回ほど友人達と観賞会をしました。
1つは、ジャニーズ歴が長い友人達との鑑賞会でエイトとテゴマスのDVD鑑賞会。
もう1つは、あまりジャニーズに興味のない友人を交えた観賞会でした。
どちらも時間の関係上、私や他のテゴマス担がいいと思う箇所を「テゴマスは生バンド、生演奏です」とか、「ダンスはないからジュニアはいないんです」とか解説しながら観賞したのですが、友人達には「テゴマスは、普通のアーティストみたいに歌が上手い」等と好評でした。
が、いくつか私達が当たり前と思っていたのに、テゴマスを良く知らない人からみたら「テゴマスって・・・?」な質問されました。それが、意外で、面白かったので、ここで少し紹介します。
まず、ジャニーズ歴が長い友人からの質問。
「テゴマスって、2回しかお着替えしないの?」
「え?他のジャニーズってそんなに着替えるの?」
と冷静に振り返ると・・・着替えていますね(笑)。エイトもそうですし、堂本光一さん、V6、関西ジュニア、そして何よりNEWSも沢山着替えていましたね。LIVEx3で、5着ですか?ソロをいれると6着?
私は始めてテゴマスのステージを見に行った時、着替えがあったことに衝撃を受けたので、不覚にも、2回=着替えが少ないと認識していませんでした。テゴマスはショーではなく、歌が中心なので、着替えが少なくて当たり前なんでしょうが、ジャニーズという枠からは、はみ出てるのかな?また、「今回の衣装はキラキラしていていいね」という意見も頂きました。確かに1stや2ndはカジュアルな服装だったから・・・。でも、ま、そういうところが好きなんですけどね。
次に、「テゴマスって手作り団扇が多いね、なんでなの?」
え?そう?と思っていろいろ他のグループの映像を見せてもらうと、確かにテゴマスは手作り団扇率が高い!
なんでなのかな?若いファンが多いから?テゴマスの2人が手作り団扇が好きだから?団扇だけでなく、自分で作った衣装を着る人、パーカーを改造している人も多かったので、”作る”ことが好きな人がファンに多いのかな?
これには、私も他のテゴマスファンも明確な答えは出せませんでした。
最後に、一般友人からの質問。
「え、手越君って、女装するの?そういう趣味なの?」
彼女は「行ってQ」の男気満載の手越君しか知らなかったので、祐子を見た瞬間、物凄くショックを受けていました(笑)。
そのショックを受けている姿がとても新鮮で、おもわず、2ndの浴衣姿の祐子とかも見せてしまいました(笑)。
他にもいろいろと、ファンでない人ならではの意見をもらいました。
たまに、こういうのやると、凄く新鮮な意見が聞けていいな、と思いました。
楽しかったから、また、やろうっと。
1つは、ジャニーズ歴が長い友人達との鑑賞会でエイトとテゴマスのDVD鑑賞会。
もう1つは、あまりジャニーズに興味のない友人を交えた観賞会でした。
どちらも時間の関係上、私や他のテゴマス担がいいと思う箇所を「テゴマスは生バンド、生演奏です」とか、「ダンスはないからジュニアはいないんです」とか解説しながら観賞したのですが、友人達には「テゴマスは、普通のアーティストみたいに歌が上手い」等と好評でした。
が、いくつか私達が当たり前と思っていたのに、テゴマスを良く知らない人からみたら「テゴマスって・・・?」な質問されました。それが、意外で、面白かったので、ここで少し紹介します。
まず、ジャニーズ歴が長い友人からの質問。
「テゴマスって、2回しかお着替えしないの?」
「え?他のジャニーズってそんなに着替えるの?」
と冷静に振り返ると・・・着替えていますね(笑)。エイトもそうですし、堂本光一さん、V6、関西ジュニア、そして何よりNEWSも沢山着替えていましたね。LIVEx3で、5着ですか?ソロをいれると6着?
私は始めてテゴマスのステージを見に行った時、着替えがあったことに衝撃を受けたので、不覚にも、2回=着替えが少ないと認識していませんでした。テゴマスはショーではなく、歌が中心なので、着替えが少なくて当たり前なんでしょうが、ジャニーズという枠からは、はみ出てるのかな?また、「今回の衣装はキラキラしていていいね」という意見も頂きました。確かに1stや2ndはカジュアルな服装だったから・・・。でも、ま、そういうところが好きなんですけどね。
次に、「テゴマスって手作り団扇が多いね、なんでなの?」
え?そう?と思っていろいろ他のグループの映像を見せてもらうと、確かにテゴマスは手作り団扇率が高い!
なんでなのかな?若いファンが多いから?テゴマスの2人が手作り団扇が好きだから?団扇だけでなく、自分で作った衣装を着る人、パーカーを改造している人も多かったので、”作る”ことが好きな人がファンに多いのかな?
これには、私も他のテゴマスファンも明確な答えは出せませんでした。
最後に、一般友人からの質問。
「え、手越君って、女装するの?そういう趣味なの?」
彼女は「行ってQ」の男気満載の手越君しか知らなかったので、祐子を見た瞬間、物凄くショックを受けていました(笑)。
そのショックを受けている姿がとても新鮮で、おもわず、2ndの浴衣姿の祐子とかも見せてしまいました(笑)。
他にもいろいろと、ファンでない人ならではの意見をもらいました。
たまに、こういうのやると、凄く新鮮な意見が聞けていいな、と思いました。
楽しかったから、また、やろうっと。
NEWSに質問しよう! [NEWS]
6月6日発売のテレビぴあでは、NEWSへの質問を募集しています!
募集しているコーナーは、NEWSの連載「カラパレ」。
募集した質問は箱にいれて、メンバーが一人ひとり箱から選ぶ方式のようです。
そして、それがどんな質問であっても回答を拒否することはできない?みたいです(笑)
投稿要領は以下の通りです。
①投稿内容
・質問内容、
・お住まいの都道府県、
・ペンネーム
②投稿先
・ツイッターの方は、tv_piaまでDMで書き込む。または、
・tvpia-info@willmedia.jp へメール送付。
③ 締め切り
5/20(日)24時まで受付。
ベストアルバムについて聞いてみようかな?
募集しているコーナーは、NEWSの連載「カラパレ」。
募集した質問は箱にいれて、メンバーが一人ひとり箱から選ぶ方式のようです。
そして、それがどんな質問であっても回答を拒否することはできない?みたいです(笑)
投稿要領は以下の通りです。
①投稿内容
・質問内容、
・お住まいの都道府県、
・ペンネーム
②投稿先
・ツイッターの方は、tv_piaまでDMで書き込む。または、
・tvpia-info@willmedia.jp へメール送付。
③ 締め切り
5/20(日)24時まで受付。
ベストアルバムについて聞いてみようかな?
テゴマスのらじお(12/05/16) 感想 (NEWSベストアルバムについて) [NEWS]
さて、昨晩というか今日の未明というかに放送のあったテゴマスのらじお。
今週もオープニングからハイテンションな2人です。
このらじお、最近面白さが加速しています!!
毎回ライブMCみたいにめちゃくちゃ、面白いっ。
マジで全国放送にしてもらいたいです。皆さんとこの面白さを分かち合いたいです!!!。
昨日は増田さんの性別がわからなかったおじいちゃまのお話や、DVD鑑賞会をしたファンの方のお話。手越君の顔見知りの話しから、怪我の話まで・・・といろいろ盛りだくさんでしたが、聞き逃せないのは、なんといってもこの話でしょう!!
そうです。NEWSベストアルバム!
いつもより、長くエンディングの時間をとって、言葉を選んでベストアルバムの位置づけを2人が話してくれました。だいたい話したことは、先日のKちゃんNEWSとほぼ一緒ですがね、ここがちがーう!!
ということで、時間がかかったけど書き起こししました。
増「さあエンディングです」
手「うん」
荒「はい」
増「うん」
手「今日はまあちょっと、”聞いてよ!テゴマス”はやらなかったんですよね」
増「うん、盛り上がっちゃったからね」
手「盛り上がっちゃったから」
手「あと、ちょっと皆にね、いろいろお伝えしたい情報が沢山あるわけですよ」
増「おお」
手「だからちょっとこのエンディングでね、いろいろ聞いてもらおうと」
増「これいっちゃいます?」
手「なんといっても、これいっちゃいましょう!」
手「NEWSベストアルバム 2012、6月13・・・リリース決定しました!」
増「いよ!」
手「フー!」
荒「おめでとうございます!」
手「いよ!」
増「嬉しいね!」
手「はーい、内容も、今手元にあるんですけどね、ファンのね、皆に投票してもらったファン投票も
ありますし、俺ら4人のそれぞれのソロ曲もありますし、これまた盛りだくさんですよ」
増「今まで出した曲、シングル15曲ですか、(それ)も入るし」
手「ブックレットもつきますからね」
増「ブックレットもついちゃうね」
手「うん、初回、通常ともに」
増「うん」
手「はい」
増「嬉しいね」
手「そうですね」
増「ま、初回も通常もね、だからどっちもちょっと聴いてほしいですね、これはね」
手「そうだね」
増「うん」
手「ファン投票でも、意外なね、曲が沢山入ったりとかしてね」
増「そうですね」
荒「へー」
増「これ、選んでもらって、あ、これ1位なんだ、みたいなね?」
手「おん、おん、おん」
荒「あ、これ1位、2位、3位ってことなんですか?」
増「そうそう、1から」
手「これ順位順だよね」
増「そうそう」
荒「えー、そうなんだ?」
手「そうなんですよ」
増「上位15曲ってことかな?」
手「はい」
荒「あ、すごーい」
手「まあ、みんなが作ったアルバムですね,だから」
増「そうそう」
荒「おー、素敵」
増「それが、通常盤の方なんですよ」
手「そうですね」
増「初回盤の方には、僕ら4人の今までやってきたソロ曲とかね」
荒「へー」
増「(そういうの)がはいってて」
荒「へー、ソロって珍しくないですか?」
増「ソロ初めてなんじゃない?」
手「そうだね」
増「ちゃんと、コンサートでやってたソロ曲を、その後音源化するっていうのは?」
手「なかなかないからね、初めて」
増「うん」
手「はい」
荒「ちょっとここは聴いといてよ、とか、ここいいよ、っていうポイントは?」
増「全部でしょうね」
手「うん」
荒「そりゃそうか」
手「まあ、こうやってね、NEWS4人でこうまた、新たに頑張ろうっていう時に、とりあえず今までのNEWSのね、やってきたことていうのを、皆にこう歴史をたどってほしかったんで」
増「そうね、一個の大きなね、締めくくりっていうか」
手「そうだね、締めくくりだね、まず一個の」
増「うん」
手「こっからね、またいくぞ!ってね」
増「だからね、ぜひ、これはね、皆には持っといてもらってね、大切にしてほしいな、と」
手「そうですね、もちろん」
荒「もう一カ月きってますからね」
手「きってますよ」
荒 「楽しみですね」
増 「楽しみ」
手「NEWSはね、今シングルもツアーも今ね、絶賛進行中なんで」
増「うん」
荒「絶賛進行中!」
手「はい、そっからまた新たなNEWSの物語が始まっていくんで」
荒「楽しみです」
増「そうね、楽しみにしてください。お願いしまーす」
手「はい」
この後の各自のソロワーク(舞台と映画)についても、いろいろと語ってくれました。
さて、さて!
「そっからまた新たなNEWSの物語が始まっていく」
これ、この一言が欲しかったんですよ!この明確なスタートラインを示す言葉が!!
その言葉を待ってたんだよー!!
そして、
「皆には持っといてもらってね、大切にしてほしいな」
彼らがに残すと決めたNEWSがどれほど、彼らにとって大切なものだったかが伝わってきて・・・発表の直後、今までの音源の寄せ集めでは意味がない、と言い切った自分を反省します。
なんというかVIVA! TEGOMASS !!
QLAPといい、らじおといい・・・なんでこんなにテゴマスの2人はファンが欲しいと思っている言葉をくれるんでしょうか?
それだけ、ファンのことを考えてくれてるんですよね。
うんうん。
さて、そのシングルとツアーへの期待は、こうなってくるとますます高くなってきますが・・・
でも、この2人はそのハードルを軽々と越えていくんだろうな。
今週もオープニングからハイテンションな2人です。
このらじお、最近面白さが加速しています!!
毎回ライブMCみたいにめちゃくちゃ、面白いっ。
マジで全国放送にしてもらいたいです。皆さんとこの面白さを分かち合いたいです!!!。
昨日は増田さんの性別がわからなかったおじいちゃまのお話や、DVD鑑賞会をしたファンの方のお話。手越君の顔見知りの話しから、怪我の話まで・・・といろいろ盛りだくさんでしたが、聞き逃せないのは、なんといってもこの話でしょう!!
そうです。NEWSベストアルバム!
いつもより、長くエンディングの時間をとって、言葉を選んでベストアルバムの位置づけを2人が話してくれました。だいたい話したことは、先日のKちゃんNEWSとほぼ一緒ですがね、ここがちがーう!!
ということで、時間がかかったけど書き起こししました。
増「さあエンディングです」
手「うん」
荒「はい」
増「うん」
手「今日はまあちょっと、”聞いてよ!テゴマス”はやらなかったんですよね」
増「うん、盛り上がっちゃったからね」
手「盛り上がっちゃったから」
手「あと、ちょっと皆にね、いろいろお伝えしたい情報が沢山あるわけですよ」
増「おお」
手「だからちょっとこのエンディングでね、いろいろ聞いてもらおうと」
増「これいっちゃいます?」
手「なんといっても、これいっちゃいましょう!」
手「NEWSベストアルバム 2012、6月13・・・リリース決定しました!」
増「いよ!」
手「フー!」
荒「おめでとうございます!」
手「いよ!」
増「嬉しいね!」
手「はーい、内容も、今手元にあるんですけどね、ファンのね、皆に投票してもらったファン投票も
ありますし、俺ら4人のそれぞれのソロ曲もありますし、これまた盛りだくさんですよ」
増「今まで出した曲、シングル15曲ですか、(それ)も入るし」
手「ブックレットもつきますからね」
増「ブックレットもついちゃうね」
手「うん、初回、通常ともに」
増「うん」
手「はい」
増「嬉しいね」
手「そうですね」
増「ま、初回も通常もね、だからどっちもちょっと聴いてほしいですね、これはね」
手「そうだね」
増「うん」
手「ファン投票でも、意外なね、曲が沢山入ったりとかしてね」
増「そうですね」
荒「へー」
増「これ、選んでもらって、あ、これ1位なんだ、みたいなね?」
手「おん、おん、おん」
荒「あ、これ1位、2位、3位ってことなんですか?」
増「そうそう、1から」
手「これ順位順だよね」
増「そうそう」
荒「えー、そうなんだ?」
手「そうなんですよ」
増「上位15曲ってことかな?」
手「はい」
荒「あ、すごーい」
手「まあ、みんなが作ったアルバムですね,だから」
増「そうそう」
荒「おー、素敵」
増「それが、通常盤の方なんですよ」
手「そうですね」
増「初回盤の方には、僕ら4人の今までやってきたソロ曲とかね」
荒「へー」
増「(そういうの)がはいってて」
荒「へー、ソロって珍しくないですか?」
増「ソロ初めてなんじゃない?」
手「そうだね」
増「ちゃんと、コンサートでやってたソロ曲を、その後音源化するっていうのは?」
手「なかなかないからね、初めて」
増「うん」
手「はい」
荒「ちょっとここは聴いといてよ、とか、ここいいよ、っていうポイントは?」
増「全部でしょうね」
手「うん」
荒「そりゃそうか」
手「まあ、こうやってね、NEWS4人でこうまた、新たに頑張ろうっていう時に、とりあえず今までのNEWSのね、やってきたことていうのを、皆にこう歴史をたどってほしかったんで」
増「そうね、一個の大きなね、締めくくりっていうか」
手「そうだね、締めくくりだね、まず一個の」
増「うん」
手「こっからね、またいくぞ!ってね」
増「だからね、ぜひ、これはね、皆には持っといてもらってね、大切にしてほしいな、と」
手「そうですね、もちろん」
荒「もう一カ月きってますからね」
手「きってますよ」
荒 「楽しみですね」
増 「楽しみ」
手「NEWSはね、今シングルもツアーも今ね、絶賛進行中なんで」
増「うん」
荒「絶賛進行中!」
手「はい、そっからまた新たなNEWSの物語が始まっていくんで」
荒「楽しみです」
増「そうね、楽しみにしてください。お願いしまーす」
手「はい」
この後の各自のソロワーク(舞台と映画)についても、いろいろと語ってくれました。
さて、さて!
「そっからまた新たなNEWSの物語が始まっていく」
これ、この一言が欲しかったんですよ!この明確なスタートラインを示す言葉が!!
その言葉を待ってたんだよー!!
そして、
「皆には持っといてもらってね、大切にしてほしいな」
彼らがに残すと決めたNEWSがどれほど、彼らにとって大切なものだったかが伝わってきて・・・発表の直後、今までの音源の寄せ集めでは意味がない、と言い切った自分を反省します。
なんというかVIVA! TEGOMASS !!
QLAPといい、らじおといい・・・なんでこんなにテゴマスの2人はファンが欲しいと思っている言葉をくれるんでしょうか?
それだけ、ファンのことを考えてくれてるんですよね。
うんうん。
さて、そのシングルとツアーへの期待は、こうなってくるとますます高くなってきますが・・・
でも、この2人はそのハードルを軽々と越えていくんだろうな。
NEWS ベストアルバム ジャケット公開 [NEWS]
JEのトップ頁でNEWSベストアルバムの初回限定盤、通常盤のジャケットが公開されています。
→ http://www.jehp.jp/news/newrelease/index.html
先週のKちゃんNEWSでシゲアキさんが語っていたように、とてもポップな仕上がりですが、当然ながらメンバーの写真はありません。
同じようなデザインですが、初回が白っぽく、通常が黒っぽいですね。
盤の内容は以前と変化がないかな?通常盤の内容は・・・”全12曲予定”ですね。これに何曲増えるのな?
・・・うーむ。わからないですね。
ブックレットは、初回と通常で頁数が違いますが、過去から現在までの写真なのかな・・それとも撮り下ろしも含めるかな?
・・・うーむ。わからないですね。
(`o`)< JEさん、もう少し情報を公開してくださーーーい!
→ http://www.jehp.jp/news/newrelease/index.html
先週のKちゃんNEWSでシゲアキさんが語っていたように、とてもポップな仕上がりですが、当然ながらメンバーの写真はありません。
同じようなデザインですが、初回が白っぽく、通常が黒っぽいですね。
盤の内容は以前と変化がないかな?通常盤の内容は・・・”全12曲予定”ですね。これに何曲増えるのな?
・・・うーむ。わからないですね。
ブックレットは、初回と通常で頁数が違いますが、過去から現在までの写真なのかな・・それとも撮り下ろしも含めるかな?
・・・うーむ。わからないですね。
(`o`)< JEさん、もう少し情報を公開してくださーーーい!
QLAP 6月号 感想 [テゴマス]
赤髪と金髪の爽やかアイドルスマイル君達が表紙のQLAP 6月号。
手越君の眉毛が若干濃くなっていて・・・良かった(笑)。
衣装は2種類。どちらもテゴマスらしい感じ。
ちょっとびっくりしたのは、カジュアル仕様の増田さんの靴。今はやりの地下足袋スニーカー!!先日、増田さんファンの友人と、そろそろ地下足袋がくるんじゃない? と話していたらきましたね(笑)。
誌面は、テゴマスのイメージを大事にした、水彩タッチのハートや水玉をあしらったファンシーで可愛らしい作り。
さて、本題の記事。
4thツアーを語るには気が早いけど、あるなら、4th以降はどんどんやりたいことを詰め込む感じになるんじゃないかな?と語った2人に、インタビューアーが「テゴマスをパワーアップするには何が必要?」と質問。すると、
手越君: ジャニーズ以外のアーティストの方と歌で共演したりして、刺激を与えあってテゴマスだから広げられる幅を広げたい。
増田さん: 僕のギターでしょうか?
きゃーーー!!増田さん自らツインギターを提案!しかも、やるなら「くしゃみ」が良いとまで・・。難しいとこ行くね!と手越君は突っ込んでいましたが、その志の高さは嬉しすぎます。私の夢が4thで早くも実現?!?
余りに嬉しくて、「ツインギターもいいけど、増田さんのギターで手越君が歌うパターンもいいよね?」と手越君ファンの友人に話したところ、彼女は「それを言うなら、手越君がピアノで増田さんがギターがいい!」と発言。うん、うん、手越君のピアノ姿も見てみたいです。2人でギター&ピアノ弾き語りなんてされたら・・・
。
とにかく、2人がギターを弾けたら本当にいろいろと幅が広がると思います。増田さんにはぜひとも頑張ってほしいです!期待しています!
そして、NEWSについて。
中途半端になるのなら(解散する)ということも少し頭をよぎった、という手越君の正直な発言に、彼にも迷いがあったんだなとわかって、ちょっとほっとしました。そして、勝機があるから続けることを選んだ、という言葉に励まされました。
また、再始動にあたり、テゴマスの2人が、一番多くNEWSについて話し合っただろう、お互いテゴマスもNEWSも大切だから、恥ずかしくなるくらいに話をした、国際電話もかけて、2人の絆はさらに深まった、という記事に、テゴマスファンとして、めちゃくちゃ嬉しくなりました。
歌声もですが、いつでも、何事にも、真正面から、がっつり全力で取り組む彼らの姿こそが、テゴマスの一番の魅力ですから。どっちも一生懸命頑張っていることが、ファンにちゃんと伝わればそれでいいんです。人事を尽くして天命を待つ、です。(ん?引用がちょっと不適切かな?まあ、でも、そういう気持ちなんです)
いろいろと落ち込みましたが、地方を回ってNEWSファンに会いたい、絶対に待っていて良かったと思ってもらえるようなステージを見せたい!という記事を読むと、彼らに会いたい気持ちがぐぐぐーーっと大きくなってきました!
QLAPさん、良い記事をありがとう。
手越君の眉毛が若干濃くなっていて・・・良かった(笑)。
衣装は2種類。どちらもテゴマスらしい感じ。
ちょっとびっくりしたのは、カジュアル仕様の増田さんの靴。今はやりの地下足袋スニーカー!!先日、増田さんファンの友人と、そろそろ地下足袋がくるんじゃない? と話していたらきましたね(笑)。
誌面は、テゴマスのイメージを大事にした、水彩タッチのハートや水玉をあしらったファンシーで可愛らしい作り。
さて、本題の記事。
4thツアーを語るには気が早いけど、あるなら、4th以降はどんどんやりたいことを詰め込む感じになるんじゃないかな?と語った2人に、インタビューアーが「テゴマスをパワーアップするには何が必要?」と質問。すると、
手越君: ジャニーズ以外のアーティストの方と歌で共演したりして、刺激を与えあってテゴマスだから広げられる幅を広げたい。
増田さん: 僕のギターでしょうか?
きゃーーー!!増田さん自らツインギターを提案!しかも、やるなら「くしゃみ」が良いとまで・・。難しいとこ行くね!と手越君は突っ込んでいましたが、その志の高さは嬉しすぎます。私の夢が4thで早くも実現?!?
余りに嬉しくて、「ツインギターもいいけど、増田さんのギターで手越君が歌うパターンもいいよね?」と手越君ファンの友人に話したところ、彼女は「それを言うなら、手越君がピアノで増田さんがギターがいい!」と発言。うん、うん、手越君のピアノ姿も見てみたいです。2人でギター&ピアノ弾き語りなんてされたら・・・
とにかく、2人がギターを弾けたら本当にいろいろと幅が広がると思います。増田さんにはぜひとも頑張ってほしいです!期待しています!
そして、NEWSについて。
中途半端になるのなら(解散する)ということも少し頭をよぎった、という手越君の正直な発言に、彼にも迷いがあったんだなとわかって、ちょっとほっとしました。そして、勝機があるから続けることを選んだ、という言葉に励まされました。
また、再始動にあたり、テゴマスの2人が、一番多くNEWSについて話し合っただろう、お互いテゴマスもNEWSも大切だから、恥ずかしくなるくらいに話をした、国際電話もかけて、2人の絆はさらに深まった、という記事に、テゴマスファンとして、めちゃくちゃ嬉しくなりました。
歌声もですが、いつでも、何事にも、真正面から、がっつり全力で取り組む彼らの姿こそが、テゴマスの一番の魅力ですから。どっちも一生懸命頑張っていることが、ファンにちゃんと伝わればそれでいいんです。人事を尽くして天命を待つ、です。(ん?引用がちょっと不適切かな?まあ、でも、そういう気持ちなんです)
いろいろと落ち込みましたが、地方を回ってNEWSファンに会いたい、絶対に待っていて良かったと思ってもらえるようなステージを見せたい!という記事を読むと、彼らに会いたい気持ちがぐぐぐーーっと大きくなってきました!
QLAPさん、良い記事をありがとう。
増田貴久さんxG2さん対談感想(デュエット、TVぴあ) [NEWS]
増田さんの舞台関係の特集が2誌でありました。どちらも製作発表会見の後に、G2さんと一緒に受けたインタビューが中心です。
これ、松岡さんが会見に参加していたら、増田x松岡もしくは増田x松岡xG2になっていたのかな?松岡さんの意気込みや、増田さんに対する印象が聞けなかったのは残念ですが、製作の裏側がいろいろ見えてくる内容になっていたので、なかなか興味深く面白かったです。
たとえば、この舞台の作られる課程過程。
この2誌からわかったことは、この舞台の企画は一年以上前(ビターオレンジの稽古時)には存在していて、ギターの練習は1月末から開始していて、稽古はこの制作会見の後から。
当たり前なのかもしれませんが、舞台を作る為に1年以上前から表面下で動いているのですね。
その他には、
・G2さんが増田さんのギターをとても真面目なギターと評した、とか、
・テゴマスCDを聞いてなんて歌が上手いんだ!とG2さんが感激した、とか、
・実はシゲアキさんがこの藤井役を狙っていた、とか(俺の方が絶対上手いのに、とG2さんにアピールしたとか(笑)よほどビターオレンジが楽しかったのかな?)、
そして、そして、増田さんの歌は舞台終盤の要で、「弾き語り」であるとか!
ひ・き・が・た・り。
ここ、めちゃくちゃ重要です!
もはやワンフレーズをつま弾くとかじゃないわけです!!!
G2さんも1年後ぐらいならコンサートでも弾けるんじゃない?と言ってくれていますし、増田さんも中途半端になるぐらいなら、やらない主義だし・・・ということはですよ?テゴマス2人がギターを持ってステージに立つ日も夢ではないかもしれません!!
うあ・・・見たい!見てみたい!あと、知野さん、武藤さんと一緒に演奏しているテゴマスwith ギターとかね。ギター4台って、壮観でしょうね。
さて、その気になる楽曲は全曲、和田俊輔さんが提供することになっています。HPで確認したところ、和田さんは演劇方面で活躍されている方で、G2さんの舞台にも何度か楽曲を提供しています。
そして、和田さんによると、この舞台では、とても“ハードルの高いオーダー”があったそうで、それは舞台を観ると「ああっ」と、なるようなものらしいです。
ふふふふふ、弾き語りの上に、楽曲面であっとなるような仕掛けがあるってことですね。音の遊びがある舞台なんて本当にどんなんだろう?とても楽しみです。
そして、G2さんはしきりに増田さんの性格を素直で真面目、と評しておられますが、そういう彼が、どんな風にラブコメディを演じるのか?そこももちろん、楽しみです。
これ、松岡さんが会見に参加していたら、増田x松岡もしくは増田x松岡xG2になっていたのかな?松岡さんの意気込みや、増田さんに対する印象が聞けなかったのは残念ですが、製作の裏側がいろいろ見えてくる内容になっていたので、なかなか興味深く面白かったです。
たとえば、この舞台の作られる
この2誌からわかったことは、この舞台の企画は一年以上前(ビターオレンジの稽古時)には存在していて、ギターの練習は1月末から開始していて、稽古はこの制作会見の後から。
当たり前なのかもしれませんが、舞台を作る為に1年以上前から表面下で動いているのですね。
その他には、
・G2さんが増田さんのギターをとても真面目なギターと評した、とか、
・テゴマスCDを聞いてなんて歌が上手いんだ!とG2さんが感激した、とか、
・実はシゲアキさんがこの藤井役を狙っていた、とか(俺の方が絶対上手いのに、とG2さんにアピールしたとか(笑)よほどビターオレンジが楽しかったのかな?)、
そして、そして、増田さんの歌は舞台終盤の要で、「弾き語り」であるとか!
ひ・き・が・た・り。
ここ、めちゃくちゃ重要です!
もはやワンフレーズをつま弾くとかじゃないわけです!!!
G2さんも1年後ぐらいならコンサートでも弾けるんじゃない?と言ってくれていますし、増田さんも中途半端になるぐらいなら、やらない主義だし・・・ということはですよ?テゴマス2人がギターを持ってステージに立つ日も夢ではないかもしれません!!
うあ・・・見たい!見てみたい!あと、知野さん、武藤さんと一緒に演奏しているテゴマスwith ギターとかね。ギター4台って、壮観でしょうね。
さて、その気になる楽曲は全曲、和田俊輔さんが提供することになっています。HPで確認したところ、和田さんは演劇方面で活躍されている方で、G2さんの舞台にも何度か楽曲を提供しています。
そして、和田さんによると、この舞台では、とても“ハードルの高いオーダー”があったそうで、それは舞台を観ると「ああっ」と、なるようなものらしいです。
ふふふふふ、弾き語りの上に、楽曲面であっとなるような仕掛けがあるってことですね。音の遊びがある舞台なんて本当にどんなんだろう?とても楽しみです。
そして、G2さんはしきりに増田さんの性格を素直で真面目、と評しておられますが、そういう彼が、どんな風にラブコメディを演じるのか?そこももちろん、楽しみです。
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